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ユーロヒュースのスタッフブログ

こんにちは。 

これから不定期ではありますがスタッフが綴るブログで、ユーロヒュースの家造りをいろいろな角度からご紹介していこうと思います。

今回は・・・「なぜ北欧の家をコンセプトに?」です。 ではどうぞ!

ポイント① 可愛らしくてお洒落な外観

建物の形はシンプル 

赤や青、緑など原色が多い外壁

シンメトリックに配置された窓

縁取りされた窓廻りのモールディング

 

それぞれがお洒落な可愛らしい北欧デザインを作り上げるアイテム


こちらはスウェーデンの一般的な住宅

 

ポイント② 変わらない外観デザインスウェーデンの中部にあるウプサラという人口15万人弱の都市に建てられた一般の住宅

なんと築140年!!

そしてこちらは同じウプサラで今なお当たり前に営業を続ける

築200年のレストラン!! (もちろん、博物館的なものではありません・・・)

国によって住宅事情は違えども、200年以上も前からこんなに可愛らしい家を、変わることなく作り続けている北欧のスタイルとは何とも素晴らしいですね~(*因みにこのレストランでは鹿のステーキが絶品です!)

 

ポイント③ インテリアの素晴らしいセンスここはお洒落なカフェではありません。。

極々一般的なお宅のダイニングとリビングの風景です。

フロアーは幅広の良質なムク材で雰囲気ありますね~

壁紙は決して華美過ぎないバランスの取れたエレガントデザイン。

家具や装飾品、照明器具などもそれぞれが個性と高級感とデザイン性を感じる

ここも一般的な普通のお宅のダイニングキッチン

三角屋根の内部に配置された2階の子供部屋  

北欧スタイルが日本でも憧れの対象になっていることもうなずけますね。

 

ポイント④ 冬暖かく夏涼しい 性能の高い家づくり

これは家の重要な躯体となる壁パネルを工場で作成している風景です。窓も断熱材も全て組み込んだパネルにすることで、現場施工のレベルに左右されない、高性能な家が出来るのです。

そしてなんと!言っても世界的にも高性能な高スペック!!

壁の厚みは約28㎝!(一般的な日本の住宅は約15㎝)

壁・天井・床の断熱材はそれぞれ19㎝・22㎝・17㎝(一般的な日本の住宅は7.5㎝・10㎝・4.5㎝)

は熱を伝えない木製枠を使用し、ガラスは3枚が一般的

どれをとっても倍以上のスペックで家づくりをしています。

こうした合理的かつ高水準が標準を基本として、世界基準の家は作られています!

 

 

以上、それぞれのポイントがもたらす「究極のデザインセンス」「快適性を追求した建物スペック」をユーロヒュース独自でアレンジした「ユーロヒュース的北欧スタイルの家」をご提案したい・・・これが「なぜ北欧の家がコンセプト?」の答えです

 

 

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